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ここでは、当院で治療を受けられた患者様からいただきました「お声」を
まとめてみました。ご自身の症状と合わせて、ご参考にして下さい。

60歳代 男性 病名:変形性腰椎症
60歳代 女性 病名:ばね指
60歳代 女性 病名:右肩関節周囲炎(50肩)
60歳代 女性 病名:左膝外傷後の屈曲制限と痛み
70歳代 女性 病名:肩こり、ふくらはぎの筋肉痛
50歳代 女性 病名:両変形性膝関節症
70歳代 女性 病名:頚椎症
50歳代 男性 病名:右手関節腱鞘炎

※本文中の太字をクリックして頂きますと、治療機器・内容の詳細をご覧頂けます。
60歳代 男性 病名:変形性腰椎症
 初めの1ヶ月は、腰椎牽引マイクロタイザーでの治療を行っておりましたが、あまり変化がないため、先生に相談し、アルファビームによる治療に変えてもらいました。
 すると半月ほどで、痛みがなくなり、現在も痛みのない状態を保てています。


60歳代 女性 病名:ばね指
 ばね指のため、指を曲げると引っかかって伸びない状態でしたので、3,4回注射をしてもらいました。でも、良くならなかったため、本来なら、手術した方がよいと先生に云われたのですが、できれば、手術はしたくないと伝えましたところ、アルファビームの治療を勧められました。そこで、ほぼ、毎日、アルファビームの治療に通いましたところ、完治しました。手術を受けないですみ、大変、喜んでおります。


60歳代 女性 病名:右肩関節周囲炎(50肩)
 3ヶ月ほど前から、肩の痛みが続いており、手が上に挙がらない状態でした。古里診療所で低出力レーザー治療をしてもらったところ、驚いたことにレーザーをあてるとすぐ、痛みが軽くなり、手がかなり、挙がるようになりました。でも、治療の間隔が空くと、また、痛みが出て、手も挙がりにくくなるため、できるだけ、こまめに治療に通うよう心掛けています。レーザーをあてているととても調子良いです。


60歳代 女性 病名:左膝外傷後の屈曲制限と痛み
 3ヶ月ほど前に、ころんで左膝を強く打ってから、痛みと腫れが続き、膝が曲げられなくなってしまいました。初めは、別の病院で治療を受けていましたが、なかなか、よくならないため、古里診療所に行ってみました。
 当初は、低周波を使った治療を受けていたのですが、1ヶ月以上続けても、あまり変化ありませんでした。そこで、先生に相談してみましたところ、アルファビームの治療に変えてもらうことになりました。
 すると、それまで、なかなか、よくならなかった痛みと腫れがとれ、膝も随分曲がるようになり、あと少しで正座ができそうな状態にまで回復してきました。初めの状態を考えるとこんなに良くなったことには、驚いています。  


70歳代 女性 病名:肩こり、ふくらはぎの筋肉痛
 以前から、肩こりとふくらはぎのところの筋肉痛があったので、電気治療や時々、注射をしてもらったりしていましたが、古里診療所でマッサージが受けられるようになったので、お願いするようになったら、本当に楽になりました。
 いつも、マッサージをしてもらったあとは、楽になって帰れるので、一生懸命通っています。


50歳代 女性 病名:両変形性膝関節症
 以前から、椅子から立ち上がる時や歩く時に両膝が痛むため、今まで、電気の治療やヒアルロン酸の注射をしてもらっていましたが、なかなか、良くなりませんでした。
 そこで、先生に相談してみましたところ、ハリ治療を勧められました。そこで、古里診療所のハリの先生に治療をお願いしましたところ、今まで、なかなかとれなかった膝の痛みが随分楽になりました。おかげさまで、助かりました。


70歳代 女性 病名:頚椎症
 首から右肩にかけての痛みがあったため、3ヶ月ほど頚椎牽引を行っていましたが、アルファビームの治療に変えてもらい、毎日、治療に通ったところ、わずか10日ほどで良くなりました。


50歳代 男性 病名:右手関節腱鞘炎
 これまで右手首の腱鞘炎が治らなくて困っていたのですが、古里診療所でアルファビームという治療器で治療してもらったら、5回目の治療あたりから痛みが軽くなり、今は、ほとんど痛くない状態です。週3回ぐらいの割合で治療に通ってみました。

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